CPAドラフトを利用し、転職を成功させた方々の体験談です。
その際のタイムスケジュールや条件など、実際のシチュエーションからあなたのケースや流れを予測する材料として、参考にしてください。

| 名 前 | : | KKさん |
| 年 齢 | : | 20歳代 |
| 性 別 | : | 男性 |
| 出身大学 | : | 早稲田大学 |
| 取得資格 | : | 05年公認会計士試験合格 |
| 前 職 | : | 大手監査法人で金融監査を担当 |
| 希望転職先 | : | 監査法人 |
| 勤務条件 | : | 金融監査に携わりたい |
| 職 歴 | : | 大学卒業 某大手監査法人 希望の業務内容を担当できる監査法人へ |
| 早稲田大学卒業後、2005年公認会計士試験合格。同年、みすず監査法人へ入社し、メガバンクの監査業務を担当。金融監査に特化した会計士として、今後のキャリア形成を志す。同社の不正監査発覚、婚約者との結婚を機に転職を決意。金融監査のキャリアを築くことができる転職先を探し始めた。 |
| 2007年1月下旬 | 「CPAドラフト」をきっかけに登録 |
| 2007年2月上旬 | カウンセリング |
| 2007年3月上旬 | 紹介面接→内定→即決 |
| 2007年3月中旬 | 入社 |
転職を意識した理由は?
「所属していた監査法人の不正監査が発覚。転職を迷いながらも、自らが極めたいと考えていた金融監査業務から離れたくない、という思いから踏み切れずにいました。迷いが消えない中、婚約者との結婚が具体化し、転職を決心しました」
転職に際しての不安は?
また、実際に面接してみていかがでしたか?
「初めての転職活動だったため、転職先の選び方からアポの取り方、自らの希望が叶う転職になるのかと、不安や疑問が絶えませんでした。
しかし、CPAドラフトに登録してみると、それらの疑問に答えてくれるだけでなく、理想とする企業の紹介から面接までスムーズにフォローしていただき、安心して転職活動を進められました」
転職を成功させ、今後の目標などお聞かせください。
「いまの監査法人には、グローバルエクスチェンジ(海外プロジェクトとの人材交換制度)があります。ぜひそれにチャレンジし、海外で活躍したいと考えています。そのために英語を本気で学習中で、必ずこの夢を実現したいと思っています」